Pop Styleブログ

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読売新聞水曜夕刊の新感覚カルチャーページ「ポップスタイル」。本日の特集は「ALL A

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BOUT レ・ミゼラブル」です。

あす5月25日から、有楽町の帝国劇場で開幕する人気ミュージカルの30年の歴史を振り返る大企画です。座談会には、マリウス役の海宝直人さん、コゼット役の生田絵梨花さん、エポニーヌ役の松原凜子さん、アンジョルラス役の上原理生さんと、これからの歴史を担うキャストに登場してもらいました。

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ゆずエピソード③

2017年5月21日

なかなか続きが更新できなくて、すみません。大量で熱量のすごい皆さんのエピソードを受

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け止めるのに大変時間がかかっております。

今回のエピソード第3弾は、「ゆずイロハ」Disc2の前半に収録されている「サヨナラバス」「贈る詩」「LOVE&PEACH」「恋の歌謡日」「OLA!!」「ヒカレ」「桜会」「春風」に関する思い出集です。

それと、一つ修正がありますのでお伝えします。「見上げてごらん夜の星を~ぼくらのうた~」に関してのエピソードがあったのに紹介できていませんでした。ゆずエピソード②のブログに追加しましたのでご覧いただければ幸いです。

http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2017/05/post-2ecb.html

(エピソードの後の★のコメントは編集部で加えさせていただきました。また、エピソードは一部、編集させていただいています)

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今週のポップスタイルは、「ALL ABOUT ラスカル」をお送りします。

実は、ポップスタイルはこれまでもキャラクターを特集することが意外に多かったのです。

挙げてみると、ダッフィー、ふなっしー、ピーター・ラビット、アンパンマン、ムーミン、ハローキティ、マイメロディ、ちびまる子ちゃん、スヌーピー、ポケモン、クレヨンしんちゃん・・・などなど。

なかなか豪華なラインアップでしょ! なんて自画自賛はさておいて、40周年のアニバーサリーイヤーを迎えたラスカルを紹介するのは、ナイスタイミングだと思いませんか。取材を進めれば進めるほど、いつやるの? 今やるしか~ないじゃない! という思いにかられてしまいます(最近、ロバート秋山&友近の動画にはまっています)。

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ゆずエピソード②

2017年5月16日

更新が遅れてしまい、すみません。ゆずエピソード第2弾は、アルバム「ゆずイロハ 1997―2017」のDISC1の後半に収録された曲のエピソードを集めてみました。

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「アゲイン2」「桜木町」「イロトリドリ」「少年」「スマイル」「嗚呼、青春の日々」「逢いたい」「見上げてごらん夜の星を~ぼくらのうた~」です。

(エピソードの後の★のコメントは編集部で加えさせていただきました。また、エピソードは一部、編集させていただいています)

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 昨日掲載した「ALL ABOUT ゆず」に大きな反響をいただき、とてもうれしく思っています。また、3~4月にかけて募集した「ゆずイロハ」収録曲のエピソード&好きな曲アンケートにたくさんのご協力をありがとうございました。今回の紙面は、みなさんのご協力なしには作れませんでした。改めて、感謝いたします。

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 紙面では、好きな曲ランキングでは、1~10位まで発表しましたが、このブログでは20位までの順位を追加で発表したいと思います。どれも、本当に僅差でトップ10に入れなかった曲たちです。

 

また、昨日も書きましたが、みなさんから募集したエピソードは、ランキングが意味がないと思えるほど、収録曲ほぼすべてに対して熱いエピソードが集まりました。紙面では、「栄光の架橋」「またあえる日まで」「雨のち晴レルヤ」「桜会」「雨と泪」の5曲についてのエピソードを紹介しましたが、このブログで他の曲についての皆さんのエピソードを数回に分けて紹介したいと思います。

 

第1回は、「夏色」「虹」「飛べない鳥」「いつか」「表裏一体」「からっぽ」です。

 

 (エピソードの後の★のコメントは編集部で加えさせていただきました。また、エピソードは一部、編集させていただいています)

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今週はデビュー20周年で大盛り上がりの人気デュオ、ゆずの大特集です。今回の紙面は、ゆずのファン、ゆずっこさんたちの多大なるご協力を経て完成しました。北川悠仁さん、岩沢厚治さんのお二人が語る「これまで」と「これから」。そして、大ヒット中のベストアルバム「ゆずイロハ 1997ー2017」の収録曲について、ゆずっこの皆さんから寄せられたエピソードをお二人とともに紹介します。さらに、お二人が選ぶ思い入れある収録曲ベスト3、皆さんのアンケートを集計したベスト10も発表。

ゆずの20年分が詰まった紙面になっております。

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(前回までのあらすじ)

「お前はまだオーバジンズか?」という健太の問いかけに対して、ハオランの目に一瞬輝きが戻った。健太は、男たちが口にした「ビジネス」という言葉を逆手に取り、ハオランを取り戻す条件交渉を始める。提示された金額は200万円。その場で健太は笹井に電話をし、デビューで200万円がもらえるか尋ねる。笹井は否定するも、デビュー前だからこそライヴを重ねてグッズを売れば、その金額に届くかもしれないと助言する。

 

 

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こんにちは、2017年4月も最終週となりました。

今回は先週からの2週連続企画の後編。城田優さんがインタビュアーとなってラミン・カリムルーさんの素顔に迫ります。

次世代の韓流スターを紹介する「シムクン♡韓流」はBTOBのユク・ソンジェさん。

「イマ推しっ!」は「氷艶 HYOEN2017 破沙羅(ばさら)」の話題を。歌舞伎とフィギュアの融合ショーだそうで、市川染五郎さんを筆頭に、高橋大輔さん、荒川静香さん、鈴木明子さん、織田信成さん、浅田舞さん、先日引退を発表したばかりの村上佳菜子さんが出演と、そうそうたる顔ぶれ。内容が気になります。

辛酸なめ子さんの「じわじわ時事ワード」は少し前から話題となっている「ポテチショック」について。

猫マンガ「水よう日の花子さん」は花子さんに反抗期が訪れた模様。

ニコニコ動画の欄は、29、30日に開催されるニコニコ超会議についてお届けします。

全体的にイケメンだらけの紙面となっております!

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(前回までのあらすじ)

 健太たちが入った店は、違法カジノ店だった。そこで、ハオランは乱暴な扱いを受けながら、寝る間もなく働かされていた。男たちは、琴山村に金を払ってハオランを引き取ったビジネスだと正当化し、ハオラン自身もその状況を受け入れている様子だった。健太は「もう、ギターは弾きたくないのか?」と問いかけるが、ハオランの目の輝きは戻らず・・・。

 

 

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皆さんこんにちは、桜の花も散り、ずいぶん暖かくなりました。

今回は2013年に開催された豪華ミュージカルスターのコンサート「4Stars」が内容を刷新し、

12月に「4Stars 2017」として復活するということで、2週連続にわたって、前回に引き続き出演する城田優さんとラミン・カリムルーさんの対談をお届けします。

19日掲載号では、ラミンさんがインタビュアーとなって、城田さんに質問を

26日掲載号では、城田さんがインタビュアーに交代し、ラミンさんの素顔に迫ります。

好評連載「タカラヅカ 新たなる100年へ」では宙組の新進スター、桜木みなとさんが登場。

辛酸なめ子さんの「じわじわ時事ワード」はなんとも心和むBBCの放送事故の話題を。こんな放送事故なら何度でも見たいです。

「イマ推しっ!」では、和太鼓で「ロミオとジュリエット」を表現する和太鼓グループ「打打打団 天鼓」を取り上げています。

盛りだくさん、スターだらけの紙面をお楽しみください!

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 読売新聞の水曜夕刊に掲載されている新感覚カルチャー面。旬の人のインタビューコーナー「ALL ABOUT」を中心に、若きタカラジェンヌの素顔に迫る「タカラヅカ 新たなる100年へ」、コラムニスト・辛酸なめ子さんの「じわじわ時事ワード」といった人気連載に加え、2016年4月から、ポルノグラフィティのギタリストのエッセー「新藤晴一のMake it Rock!」、次世代韓流スターのインタビューコーナー「シムクン♥韓流」がスタート。オールカラー&大胆なレイアウトで紹介する2面にわたる企画ページです。

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