Pop Styleブログ

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桐谷健太さんインタビューブログ特別版も4回目、いよいよ最終回です。今回は、役者に対する思い、そして役者として今年ナンバーワンヒットを当ててしまった気持ちを聞いています。紙面の方は、歌への思いが中心になったので、実はこのパートが最も蔵出し率は多いかもしれないですね。少し長くなりますが、一気にエンディングまでご堪能下さい。

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9月21日掲載の水曜夕刊ポップスタイル「ALL ABOUT 桐谷健太」の続きとなりますインタビュー特別版も、これで第3回目。紙面より濃い内容を、ブログで開放してしまって良いのかという思いもなきにしもあらずですが、紙面とネット、それぞれの良さを生かしたい、ポップスタイル編集部は考えています。無制限に情報を送れるのが、ネットの良さ。その利点を生かして、こうした特別版を書いております。一方、新聞紙の大きさや手で触る感触、開いた時の感動はネットでは味わえないもの思っています。このブログでポップスタイルを知った方も、ぜひ迫力のある紙面を一度手に取っていただけたらうれしいです。さて、第3回目は、28日に発売されます桐谷さんのファーストアルバム「香音」を中心に、桐谷さんと音楽の関わりについてお届けします。

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ご好評いただいております、「ALL ABOUT 桐谷健太」のブログ延長戦となる特別版です。2日目

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の今日は、auのCM「三太郎シリーズ」にまつわるお話を公開します。特別版は、明日、明後日も更新します。ポップスタイルの辞書に休日という文字はありません!(とりあえず今回はその意気込みで)

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「ALL ABOUT 桐谷健太」に、たくさんのご反響ありがとうございます。新聞史上、最大級の特集スペースで桐谷さんのことを存分に知っていただくため、紙面では桐谷さんに関するたくさんの写真をちりばめてみました。新聞を見ていない方は、どんな感じになっているのか想像がつかないと思うので、紙面画像をアップしました。この迫力は実際に紙面を持って、開いてみないと分からないので、ぜひ本紙を手に取っていただきたいと思っています。こんな大きな紙面でも、実際には桐谷さんの発言はギュッと凝縮せざるを得なかったのですが、泣く泣くカットしたお話にも味わい深い言葉がたくさん詰まっているので、このブログで特別版を公開したいと思います。

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やや乱暴なタイトルですが、ラップが得意な桐谷さんにあやかって、カ行の響きでリズミカルにまとめてみました。本日9/21は、桐谷健太さんの大特集。大ヒットソング「海の声」、ファーストアルバム「香音―KANON―」、幼少時の思い出など、多岐にわたって語っていただいています。ぜひ注目していただきたいのは、桐谷さんの現在の活躍や思いに込められている、誰にでも通じる人生訓です。夢を追っている人、将来に対する漠然とした不安がある人も多いでしょう。そういう方は是非、紙面で語られる桐谷さんの声に耳を傾けてみて下さい。その言葉はきっと胸に響き、みなさんの勇気になるはず。我々も渾身の思いを込めて紙面を作りました。だから自信を持って言います。桐谷健太の声を聞け!

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(前回までのあらすじ)

 ヴォーカリストとギタリストの二枚看板。古今東西の成功したロックバンドがそうだったように、ヴォーカルのマッシー、そしてギターのハオランを目立たせるため、健太はリズム隊に徹しようと決心する。そして……。

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お待たせいたしました。明日のポップスタイルは、今年の顔といっても過言ではない活躍を見せている俳優・桐谷健太さんが登場します。浦島太郎として歌った「海の声」が国民的ソングとなる中、来週9月28日はファーストアルバム「香音―KANON―」(ユニバーサル)を発売します。様々な思いを

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たっぷりうかがっております。

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今週のポップスタイルは、日本映画界を代表する人気俳優たちが登場します。17日公開の話題映画「怒り」の主要キャスト、渡辺謙さん、宮崎あおいさん、妻夫木聡さん、松山ケンイチさん、森山未来さん、綾野剛さん、広瀬すずさんの7人です。

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(前回までのあらすじ)

 おんぼろのハイエースに乗り込んで名古屋に向かうオーバジンズ。「ロックで生きる」という目標の第一歩を踏み出したベースの健太は、ハンドルを握りながら、自分とは正反対の生き方をした父親のことを思い出していた。

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(前回までのあらすじ)

ハオランを加えた新メンバーで、リリースパーティーを行ったオーバジンズ。楽屋を訪れたレコード会社の新人発掘担当・笹井との間には気まずい空気が流れたが、手応えは十分。その勢いで念願だったツアーに出る。

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 読売新聞の水曜夕刊に掲載されている新感覚カルチャー面。旬の人のインタビューコーナー「ALL ABOUT」を中心に、若きタカラジェンヌの素顔に迫る「タカラヅカ 新たなる100年へ」、コラムニスト・辛酸なめ子さんの「じわじわ時事ワード」といった人気連載に加え、2016年4月から、ポルノグラフィティのギタリストのエッセー「新藤晴一のMake it Rock!」、次世代韓流スターのインタビューコーナー「シムクン♥韓流」がスタート。オールカラー&大胆なレイアウトで紹介する2面にわたる企画ページです。

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